考えをあらわす動詞と接続法
penser, croire など考えをあらわす動詞が否定や疑問におかれた場合は,ふつう接続法を用います。
この場合接続法を用いるのは,従属節の内容が不確実な場合なんだ。事実であることが確実なら,否定や疑問におかれていても直説法を用いるんだよ。 Croyez-vous qu'il est amoureux de moi?